【熟女体験談】玄人女とばかりSEXしていた板前が新しく入った仲居の声に惚れた結果

九州にあるとある旅館で
板前として働きはじめたのは41歳の時でした

私は一箇所に定住する事や
働き続ける事が元来無理な性格でして
数年経つとまた仕事を辞めての繰り返し

全国各地の旅館や居酒屋で板前として働き
根無し草のように生きてきました

そしてその旅館で働き2年が経った頃
いつもの虫が騒ぐのです

もう少ししたら
ここともおさらばだ

どこかまだ別のところに行こうと
思い始めした時でした

新しい仲居が入ってきたのです

年は53歳で見てくれは
普通の太ったおばさんでして
私は気にもとめませんでし…

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