【エロ小説・クリ責め】痛い程にしこったクリトリスを自分の指でなぐさめた。

週末、急ぎの仕事が入る真治
深夜の高速に乗り、少し離れた子会社に資料を運ぶ
今時直に持ち込まなくてもファックスすればいいだけの事
でも、それを敢えて直に運ぶのは理由があった
北陸方面に向かう高速
一人ならば眠気を伴う単調な道
こんな行為さえしていなければ
都会から離れた、澄んだ空気の星空を、彼氏とドライブする感覚で楽しんだのに……
クチュッ、クチュッ
車内に響く水音……
「ね……ねぇ、んっ…んっ」
「なに? どうしたの?」
「や、やめようよ……もうっ、あっ、…

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