「あーっ、中はダメらよ…、あ、あ、あーっ」繁華街で拾った女は凄いエロかった…メンヘラでしたが

繁華街を歩いていたら、下ろしたシャッターに背にして、女の子が座り込んでいた。
酔い潰れているのかと思って声を掛けると、
「大丈夫だってさぁ・・・」
と呂律の回らない声を出した。
「ほら、立って」
「たかしぃ・・・、サエコ、大事にしてやんなきゃ、ダメだよ・・・」
俺は脇の下に片腕を差し込んで抱えると、女を立たせた。
そのままゆっくりと歩かせて、ホテルに連れ込んだ。
「たかしぃ、サエコに悪いよぉ・・・」
女はそんな事を言いながらも、どんどん服を脱がされていく。
服の上からだと分からなかったが、結構胸はデカい。
俺も素早く裸になって、キスを…

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