ヤンキー女子高生をフェラ付きマッサージ嬢にしてやったエッチな体験談

「おまえ、うめえなあ」「そう? ありがと、潤」うつ伏せになった僕に跨り、マッサージをしているのは、由美。当時、僕より1個下の16歳で高1。うちの学校の近所にある女子高に通うヤンキー女で、生意気にも、下校中の僕の前に立ち塞がり、付き合ってくれと告ってきた身の程知らずのガキでしたが、暇だから遊んでやろうか、と軽いノリで自宅へ持ち帰り、へぇ、顔にもスタイルにも似合わず、これが初めてかよ、と泣きわめくこいつの処女膜を僕のチンコでブチ破ってやりましたよ。バツイチで会社経営をしている僕のお袋が出張中で、独りっ子の僕が好き勝手やっている家に、今夜は泊まりたい、という由美の要望を、それなら家にいる間は二人とも全…
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