【熟女体験談】叔母に透ける水着を着させて痴態を写真撮影し、我慢が出来ずおまんこを夢中で舐め続けた

俺は今年芸大を卒業し、カメラマンになる為アシスタントをしています。
叔母の和子は今年37歳。かなりの巨乳で色気がある自慢の叔母です。

街を歩いていると、男性の視線がいつも叔母の胸に集まります。

昔から俺は叔母のことが好きで、よく叔母の家に遊びに行っていました。

俺が芸大に入り、カメラマンになる夢を叔母に話した時「そうか、きよ君はカメラマンになりたいんだ、どういう写真を撮っているの?」と、聞いてきました。

俺が「授業では風景画とかだけど俺は人物画像撮りたいんだ。」と答えると
「え?、女性のヌードでも撮りたいのじゃないの」と言われ、
俺はその…

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