【熟女体験談】父の葬儀で不謹慎にも母の女のフェロモンに勃起してしまい、夕食も食べず母と愛し合ってしまった

父が亡くなる前、看病とかでやつれていたと思う。
傍で見守るようにしていて、母の悲しそうな顔を見るのがつらかった。
いまにも崩れそうな雰囲気があり、叔母から注意を受けていた。
葬儀の当日、僕は母の喪服姿に女の母を見た。
不謹慎と思う人もいると思いますが、その喪服姿は僕をゾクっとさせた。
自分の母親なのに、こんな女の香りが漂う様な母を見たのも初めてだった。
常に母に寄り添う様にして、母からは淡いコロンの香りと、なんとも言えない、母の女のフェロモンなんでしょうか。
僕は母に恋をしてしまったのか、母から離れることもなく近くにいた…

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