妻が経営するブティックの客とのエッチな体験談 

ファッション関係の会社に勤めていた妻のマリエは退職して念願であった自分の店を開くことが出来た。と言ってもお洒落な若者向けのお店ではなく、大きいサイズの専門店であった。理想は若い人にも受け入れられる洋服を自ら作って売りたかったのだが、現実を考えてある程度需要がありそうな大きいサイズの専門店に目を付けたのだ。しかし、2階の小さな店ということもあり頑張ってはみたもののなかなか売り上げを伸ばすことは出来なかった。そんな中、ある客の来店をきっかけに大きく売り上げが伸び始めたのであった。その客とはオネエのお客さんであった。新宿という場所柄、オネエやニューハーフの人達が多く、大きなサイズの洋服を探すのに…

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