【近親相姦】姉が無毛のオマンコを見せてくれた【体験談】

俺が真っ赤になって湯船に沈んでいるのは、もちろん熱いからではない。まもなく中学生、もう異性が気になる年頃だ。目の前で三つ上の姉が、さすがにちょっと照れながらも、身体を洗っていた。弟から見ても、姉は美人の部類に思えた。身体も彼には綺麗に思えたし、それは目のやり場に困るほどだった。「おやぁー?おねーちゃんの裸見て、こーふんしたかなー?」おどけた調子で姉に聞かれても、返答できない。実際、刺激的なのだから。沈黙を続け、湯船に沈んでいる俺の正面に、泡を洗い落とした姉が入ってきた。も…
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